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心地よい眠りのために

ここ数年、地球温暖化の影響もあり東北でも5月に最高気温が20度を超え、降水量も増えてくるのでジメジメする日が増えてきます。今回の特集では、そんな日にもおうち時間を快適に過ごすことが出来る「冷たさ長持ちWアイスまくら」をご紹介します!

寝苦しい夜に

高温多湿な日は寝苦しく、なかなかぐっすりと睡眠できない方も。そんな日にはまずお風呂にしっかりつかることでカラダもリラックスでき、良い眠りが得られるといわれています。
布団や枕に、イグサや竹などの天然素材でつくられたものを使用してみるのもよいですね。肌触りがヒンヤリして、心地よい眠りを手助けしてくれます。

スマホやパソコンから出るブルーライトも眠りを妨げると言われていますので、寝る前の1時間は見ないようにして、眠る準備を行いましょう。

冷たさ長持ちWアイスまくら

いろいろな工夫をしても寝つけないに人には、ALL WAY BASICの「冷たさ長持ちWアイスまくら」をおすすめします。
「冷たさ長持ちWアイスまくら」は、冷凍庫で冷やすアイスまくらで、冷たさを長く保つため保冷ジェルを二重構造にしています。体に当てる上の部分は冷凍しても固くならず、やわらかく心地よい冷感を与えてくれ、下の部分は凍結し、冷たさを長く保ってくれます。

二重構造のジェル袋は起毛カバー内に入れることで結露が少なく、水滴はほとんど付かずとても安心です。
また、繰り返し使用でき、必要時にいつでも心地よい冷感を得ることができます。発熱時や、熱中症対策にも使用できますね。

眠ることは、心身を正常に保つために大切なことです。これらのグッズを使いながら上手に眠る週間を身につけましょうね。

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冷たさ長持ちWアイスまくら